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京大知の森(令和7年度秋季):量子科学技術の現在地 ― 0でも1でもない未来へ
2025年12月14日 開催
タイトル:講師による対談・質疑応答 (51分06秒)
講師:竹内繁樹 工学研究科教授、高橋義朗 理学研究科教授(モデレーター:藤田弥世 総合研究推進本部URA)
内容:2名の講師から、講義の振り返りや参加者からの質問に応えます。
00:00 進行案内
01:59 講演を振り返って:Q. 補足しておきたい点は?
08:58 Q. 量子の状態が確定しない状態で、どう計算する?
12:54 Q. 量子計算と量子もつれ(エンタングルメント)の関係は?
17:51 Q. 量子コンピューターがあれば半導体のコンピューターは不要?
21:06 Q. 技術開発を進める上で必要なもの/ボトルネックは?
26:38 Q. この分野を学ぶための進路選択や学びのポイントは?―京大の研究室の特徴
31:22 Q. 量子コンピューター言語の開発状況は?
34:15 Q. イッテルビウム原子の他に試してみたい原子は?
37:43 Q. 量子コンピューターはどの段階で産業やAIに本質的な影響を与えるか?
43:33 Q. 量子技術の発展に伴いAIの進化も加速するのでは。我々はどのように活用すべきか?
48:17 Q. 竹内先生から会場への質問
49:08 Q. 最後に:講師からのメッセージ
☆次回以降の講義の参考にさせていただくため、アンケートへの回答をお願いいたします。
(アンケートURL)
https://forms.gle/477uCfzZZaziwS3H7
※所属・肩書・内容は動画制作当時のものです。
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