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京大知の森(令和7年度秋季):量子科学技術の現在地 ― 0でも1でもない未来へ
2025年12月14日 開催
タイトル:「光子のふしぎと光量子センシング」(54分59秒)
講師:竹内繁樹 工学研究科教授/附属光量子センシング教育研究センター長
内容:光の素粒子である光子は、量子もつれなどの不思議な性質を示します。これらの不思議な性質を説明した後、その不思議な性質を用いて、従来の光センシングの限界を打破し、新たな機能を実現する「光量子センシング」について紹介します。
00:00 イントロダクション・講師紹介
05:20 研究へのきっかけ
07:32 本日の内容
08:17 光のふしぎ
19:32 ふたごの光子の不思議な性質―大阪・関西万博/京大量子展示
23:51 ふたごの光子の不思議な性質―量子干渉
32:03 ふたごの光子の不思議な性質―量子もつれ
39:48 光量子センシング
52:27 将来展望
☆次回以降の講義の参考にさせていただくため、アンケートへの回答をお願いいたします。
(アンケートURL)
https://forms.gle/477uCfzZZaziwS3H7
※所属・肩書・内容は動画制作当時のものです。
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